
久留米大学医学部 学校推薦型選抜合格
倍率12.8倍の久留米大学推薦入試に合格。現役時代の悔しさをバネにリベンジ達成!
夏頃には、一度成績が伸び悩む時期もあり、焦りや不安を感じることもありました。そうしたとき、担任の下田さんがコーチング指導の中で結果を一緒に振り返り、原因を分析したうえで具体的な対策を考えてくださいました。そのおかげで、次に向けて前向きに取り組むことができたと思います。 つづきを読む
愛知医科大学医学部 一般選抜合格
英語偏差値40台から医学部合格!1浪目全落ちから愛知医科大学に逆転合格
2浪目が決まった後はすぐに気持ちを切り替えて勉強に取り組みました。スマートフォンがあるとどうしても集中力が途切れてしまうため、思い切ってスマートフォンを持たない生活を選びました。連絡が取りづらいなど不便な面もありましたが、むしろ勉強に集中できる環境を作れたと思います。 つづきを読む
愛知医科大学医学部 学校推薦型選抜合格
高3から医学部志望に変更して現役合格
メルリックス学院に入学した直後の模試では、 全体の偏差値は 56 程度でした。そこから最終的には 65 前後まで伸ばすことができました。特に苦手だった 英語は、最初は 偏差値が 50 を切るほどでしたが、 個別授業で基礎から丁寧に指導していただき、最終的には 偏差値 60 台後半まで上げることができました。 つづきを読む
金沢医科大学医学部 一般後期合格
「今年で終わり」後期入試で逆転合格~3浪生の最後の挑戦
夏頃には、一度成績が伸び悩む時期もあり、焦りや不安を感じることもありました。そうしたとき、担任の下田さんがコーチング指導の中で結果を一緒に振り返り、原因を分析したうえで具体的な対策を考えてくださいました。そのおかげで、次に向けて前向きに取り組むことができたと思います。 つづきを読む
近畿大学医学部 一般前期合格
医学部再受験で関西私立医学部4校すべてに合格した勉強法
メルリックス学院に入校する半年ぐらい前から再受験するかどうかを考えており、色々な方のお話を聞きました。そこでメルリックス学院 大阪校から再受験で医学部に合格した卒業生の方を紹介していただきました。最初はブランクもあり不安でしたが、メルリックス学院の先生方がそれを取り除いてくれました。 つづきを読む
川崎医科大学医学部 一般選抜合格
9月入校から半年で医学部合格・支え続けた担任の存在
僕は9月からメルリックスに入校したのですが、最初は人間関係が馴染めるかどうか不安でした。しかし、同じクラスの皆や先生方、そして担任である飯島さん(教務補佐)など良い方ばかりで切磋琢磨できたし、支えてもらいました。 つづきを読む
名古屋市立大学医学部【中部圏活躍型】推薦合格
理系が苦手な私でも第一志望に合格できた理由
藤田医科大学のふじた未来入試は国公立医学部医学科に合格すると入学辞退することができるため、第一志望に集中するためにも受けようと決めていました。無事にふじた未来入試で合格をいただいたことで、共通テストと名古屋市立大学の二次対策に集中できるようになりました。 つづきを読む
名古屋市立大学医学部【中部圏活躍型】推薦合格
何でも相談できる先生方が合格まで支えてくれた
私は他塾にも通っていたのですが、医学部専門の塾ではなかったので医学部受験には不安を抱えていました。高校生になり、自分が進学したい学部が医学部と決まった時に、医学部専門のメルリックス学院に入学することを決めました。メルリックス学院は先生と生徒さんの距離が近く、相談しやすい環境だと思いました。 つづきを読む
鳥取大学医学部医学科合格
信頼できる先生たちと掴み取った合格
S.Nさんは芸術大学に進学されていましたが、一念発起して改めて医学部を目指そうと、再チャレンジを決意されました。国公立大の鳥取大をはじめ大阪医科薬科大・近畿大・兵庫医科大・藤田医科大・愛知医科大をすべて正規合格。今思えば、本当に楽しい一年でした。わからなかったことを知れることは本当に楽しかったです。気付けば1日に8~10時間くらい勉強していましたが苦ではなく楽しめました! つづきを読む
京都府立医科大学医学部医学科合格
子育ての合間の週2日だけの授業、ごく限られた時間を有効活用し3大学に合格
年齢30代半ばの女性、文系出身で数Ⅲと生物は未履修、子供が一人いて毎日保育園へ送り迎えしてから職場へ向かい仕事。谷口さんがメルリックスを選んだ大きな理由は、「通勤途中にあり保育園にも近い」であった。その上で、自分の都合に合わせて授業スケジュールを柔軟に変更でき、いつでも質問が出来ることが決め手になってメルリックスで個別指導を受けることにした。 つづきを読む
日本医科大学医学部 一般後期合格
あきらめずに後期試験でつかんだ合格
佐藤伶さんのお兄さんはメルリックス学院名古屋校に在籍し、日本医科大学医学部に合格しました。伶さんも「兄のように合格したい」とメルリックス学院名古屋校を選んでくれました。朝8時には必ず来て、自習室のいつもの席で勉強して、朝テストを受けて、授業が始まるまで軽く復習をして、夜は10 時までいるというルーティンでした。 つづきを読む
東京慈恵会医科大学医学部合格
合格のためにやり抜くと決めた3つのこと
現役の時は関西医科大学、国際医療福祉大学、東邦大学、順天堂大学、昭和大学、そして地元の岐阜大学を受けました。残念ながら、一次試験も通りませんでした。それが1年間メルリックスで浪人して勉強したことで、受験した8校すべてに1次合格することができました。 つづきを読む
関西医科大学医学部 一般前期合格
弟と一緒にメルリックス学院大阪校で医学部合格!
メルリックス大阪校の入校前面談で一人ひとりをきめ細かく見てくれて面倒見がいい点に強く惹かれました。佐藤代表・大阪校校舎長の伊藤さんの熱意あふれる人柄にも惹かれ入校を決めました。おまけに弟も一緒に引き受けて下さり、かつ、経済的な恩恵まで気を使っていただき、切磋琢磨でき二人とも無事に医学部合格を手に入れました。 つづきを読む
関西医科大学医学部 一般前期合格
最難関の関西医科大学はじめ多くの大学に合格!!
石田さんがメルリックス学院大阪校を選んでくれたのは、お兄様が以前に在籍されて合格されたという安心感があったことも一因でしたが、もう一つは他の人と競い合うことができるカリキュラムを取り入れており、競争心のある負けず嫌いの自分自身に合っていると思ったこともありました。 つづきを読む
関西医科大学医学部 一般前期合格
先生の言うことを素直に聞くこと、周りに感謝すること
いろいろな医系予備校を見に行きましたが、メルリックスの他にはないフレンドリー感が気に入りました。また、教職員の方々が「仕事だから仕方なくしゃべりかけてますよ」感がなかったのも印象的でした。メルリックスなら自分に雰囲気が合っていそうだし、1年間がんばれると思って選びました。 つづきを読む
昭和大学医学部 選抜Ⅰ期合格
前年度11校1次全落ちからの7校最終合格!
僕が所属していたクラスには30代の再受験生が2人いました。年は離れていましたがとても仲が良くて、1年間良きライバルとして学ぶことができました。先生方にもクラスメートにも本当に恵まれた1年でした。自分はやる気のない日もとにかくメルリックスに来て机に向かっていました。 つづきを読む
東京医科大学医学部合格
文系からの再受験。受験した12校すべてに1次合格
文学部心理学科を卒業してから1年間IT企業に勤めました。思いきって会社を辞めて医学部を受験することにしました。医学部専門予備校であるメルリックスの資料を取り寄せ、見学する前日にパンフレットを開いたら、偶然にも高校時代の同級生が合格体験記に載っていました。自分と同じ、文系再受験からの医学部合格でした。運命的なものを感じたこともあり、メルリックスに入学を決めました。 つづきを読む
藤田医科大学医学部 一般後期合格
完璧主義の自分が合格ラインを70%に
浪人した最初のころは、すごく完璧主義になってしまって、100%理想の自分で居続けなければならないという気持ちがあって、自分で自分を苦しめてしまっていました。4浪のときは自分で自分を追い込むのをやめようと思って合格ラインを70%にするっていうことに意識していました。 つづきを読む
藤田医科大学医学部 一般前期合格
Dr.コトーにあこがれて長野から名古屋の予備校へ
世の中の人というのは報酬の分だけ仕事をして、それ以外は関わらない人が多いと思っていましたし、それがビジネスだと思っていました。でも、メルリックスは先生やSSの方々に「助けて」と言ったらすぐに話を聞いてくれるし、相談したらすぐに動いてくれるし、そういう人たちが世の中にいるんだ!と思って感動しました。つづきを読む
藤田医科大学医学部 一般前期合格
直前対策講座が苦手な英語の道標になった
私の場合、英語が究極的にどうしようもない状態でした。正直、最後まで苦しみましたが、宮原先生の講義プリントに食らいついたのと速読英単語を休まず毎日続けてきたことで、英語を最低限、戦えるレベルまで到達したのだと実感しています。直前対策講座では最も苦手な英語で志望校対策の道標になったことも心強かったです。 つづきを読む
愛知医科大学医学部 一般選抜合格
数学の問題で4日前に解いた問題がそのまま出ました
Sさんは、毎朝必ず朝テスト開始2,3分前に来ていました。毎日、朝9時から始まる朝テストを受け、その後授業・自習とずーっとメルリックスで勉強して、夜10時までいました。愛知医科の時は数学の問題で4日前に解いた問題がそのまま出ました。つづきを読む
大阪医科薬科大学 一般前期合格
自分自身を追い込むために選んだ環境
今年は医専で勉強しなければ結果が出ないと母親からの強い勧めもあり、メルリックス学院大阪校を選択しました。ただ、本質的に自分自身を追い込むことが苦手で、教務スタッフの方々や講師の先生方には人一倍、ご迷惑をかけてしまったと思います。 つづきを読む
大阪医科薬科大学医学部 一般前期合格
得意な理科を武器に志望校合格
春期講習の空きコマの時間に、数学科の朝倉先生に数学の質問をしに行った際に、数学の基礎知識が不安定であることを指摘され、危機感を持つようになりました。現役時代の失敗から、丸暗記に頼らないやり方を意識して取り組みました。つづきを読む
近畿大学医学部 一般前期合格
人見知りでメンタルの強くない私が周囲に支えられて合格できた
元来、人見知りの性格で自分から積極的に相談することが苦手だったのですが、メルリックス大阪校のアットホームな感じと先生方やスタッフからガンガン話しかけられる環境が、相談しやすい空気感を作ってもらえて本当に助かりました。少人数で周囲も仲良くて、環境って大事だとつくづく思いました。 つづきを読む
近畿大学医学部 一般前期合格
入試問題が難しかった時に思い出した先生の言葉
大阪校を見学に来た時に、アットホームな雰囲気だったので、ここなら十分なサポートが受けられ満足いく浪人生活を送れそうと思いました。自分は好き嫌いがはっきりしていて、嫌いな数学は強制されないとできないところがありましたが、朝テストや毎週のチェックテストにより逃げることはできずよかったです。つづきを読む
東北医科薬科大学医学部 一般枠合格
地方からの挑戦、1年の寮生活で掴んだ医学部合格
近くに医学部受験に特化した塾や予備校がなかったため、現役生の時に推薦入試でお世話になったメルリックス学院名古屋校で浪人することを決意しました。寮生活も初めは不安でしたが、メルリックスの温かい環境のおかげで、勉強に集中できました。つづきを読む
東北医科薬科大学医学部 一般枠合格
私こそ、真のビリギャル/高卒アラサー医学部再受験記
高校卒業後、かなりのブランクを経て医学部受験を決意したA. Nさん。あの「ビリギャル」と同じ高校出身の彼女は高校時代文系クラスでした。まさに偏差値40台から受験勉強をスタートします。 メルリックス1年目は1次合格を2校からいただきましたが、補欠にも入らず悔しい思いをしました。つづきを読む
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