【2025金医後期】金沢医科大学一般選抜後期の一次試験合格者数は70名!
こんにちは。 メルリックス学院名古屋校の下田です。金沢医科大学は本日3月7日(金)に一次試験の合格発表があり、70名の方が一次試験を突破されました。 2024年度入試は72名、2023年度入試は77名の発表だったことから、ほぼ例年通りの一次合格者数となりました。
記事を見るこんにちは。 メルリックス学院名古屋校の下田です。金沢医科大学は本日3月7日(金)に一次試験の合格発表があり、70名の方が一次試験を突破されました。 2024年度入試は72名、2023年度入試は77名の発表だったことから、ほぼ例年通りの一次合格者数となりました。
記事を見る本日3月7日(金)に一次試験の合格発表がありました。マイページから受験生それぞれが合否を確認する形式に変更になったことから、現時点での一次試験合格者数は不明です。 2024年度入試は63名※、2023年度入試は64名※の発表だったことから、2025年度入試においても、60名程度の方が合格されたのではないかと推察されます。
記事を見る今日は東京医科大学医学部の1回目の繰り上げ合格がありました。昨年は一般・共テ利用ともに1回目の繰り上げ合格人数は0人でしたが、今日は一般選抜のみ10番まで回りました。これまでのデータを元に今後の繰り上げ合格について受験情報センターが予想しました。
記事を見るこんにちは。 メルリックス学院名古屋校の下田です。なんと、一般選抜前期に引き続き一般選抜後期試験でも、入試前日に実施した前日予想セミナーで解説した問題が、翌日の本試験で的中してしまいました!
記事を見るこんにちは。 受験情報センター長の鈴村です。 今年の北里大学医学部の一次試験日は金沢医科大学医学部の2日目と重なっていました。昨年は帝京大学医学部の2日目と一次試験が重なっていましたので、金沢医科大学とは地域的に重なっていないことから、今年の志願者は増えると予想していました。
記事を見る成田智和さんは、現役時代には私立医学部を5校受験するもすべて一次試験で不合格という結果でした。現役時代と何が変わったのか、メルリックス学院名古屋校での生活について、そして医学部受験に成功した要因について語ってくれました。
記事を見るこんにちは。 受験情報センター長の鈴村です。 今年の藤田医科大学医学部の一般前期は、東邦大学医学部、埼玉医科大学と一次試験日が重なりました。試験日が重なると、一般的に繰り上げ合格は減少しますが、今年の見通しはどうでしょうか。
記事を見るA.Kさんは国公立医学部を目指して勉強していましたが、国語に不安があったため、ふじた未来入試の独創一理枠を受験することにしました。周りの環境に感謝することが大事と語る彼女の1年間を振り返ります。
記事を見る埼玉医科大学は、2025年度私立医学部一般選抜偏差値ランキングで、32大学中27位。入試難易度は偏差値63となっています。 今回は「私立医学部偏差値ランキング」ブログの一環として、埼玉医科大学医学部一般後期入試についてお伝えしたいと思います。
記事を見る今回は、国公立医学部受験生が、予備校を選ぶべきときに、医学部予備校と大手予備校のどちらを選択すべきかについてお話しします。 医学部予備校と大手予備校それぞれの長所と短所について、詳細にみてまいります。 そのうえで、国公立医学部を志望する受験生が予備校を選択するときのポイントについてお話ししたいと思います。
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